【市民記者の投稿】 筆者=へむれん
モーリー様
投稿が早速反映されていてびっくりです。
それでは追加で投稿です。
駐在員に連れて行かれたカラオケ屋で横に着いたホステスさん(ノリカさん/21歳/湖北省
出身/コスチュームはセーラー服)が個人ブログURL付きの名刺を渡してくれたので、営業
用と判断しこちらも送ります。
http://ronggirl.51.com
このお店(クラブ縁むすび)では一人350人民元をお店に、300人民元をホステスさ
んに払いました。
日本でキャバクラ等ホステスの付く店に行ったことはないので、高いか安いかは良くわか
りません。
彼女たちは5万円位の携帯電話を使っているそうです。
堅気の女の子の初任給は1000人民元ぐらいなので、とんでもないような気がしますが
。
友人の駐在員には特快の切符(22人民元/片道45分所要)を手配してもらって、一緒に
蘇州に行ったのですが、「伝統文化にも、庶民の生活にも全く興味ないので退屈」という
ことで、こういう単身赴任者がカラオケ屋を支えているのだなあと納得しました。
それでは、一路平安、有意義なご旅行を。
涼しい東京から行くと、熱射病になるほどの酷暑ですので、ご自愛を。
【モーリーからの反応】
へむれんさん、続けてありがとうございます。あやしいです、ブログを見ましたが。
やはり「の」の文字を使うというウエイトは大きいですね。「の」が付いていたら、それだけで350元などという信じがたい価格設定になるのでしょう。日本円で1600円以内の遊びができるスポットが上海には、多数あるはず。これからまさに開拓しにいきますが、その前に【ElanVital】に声のメッセージを投稿しておきます。
今回、気合いを入れます!引き続きみなさまからのサジェスチョン、体験談、豆知識などをお届けください!
Posted by i-morley : 22:15
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