いつも「痛」勤電車での移動時間活用して楽しく拝聴しています。
さて、有料化に関しまして本気で考えておられるとのコメントを拝読しましたので、運営方法について、ちょっと考えてみました。稚拙なアイディアで恐縮ですが、ご笑納いただけると幸甚です。
案1;無料コンテンツと有料コンテンツを分ける。例えば、ハニャバリさんのような特別なゲスト、コンテンツフューチャーのような特集のときは有料にする。つまり、コンテンツ単位で有料・無料を分ける。
課金方法は、やはりネット決済がいいでしょうね。iTunes storeで買えれば曲を買うのと同じ感覚で
買えるからいいのでは、と思ったりします。
案2;年会費的に課金する。
ファンクラブのイメージです。
ID、PWDによりi-morley会員向けサイト(仮称)にログイン。
決済方法は、ネット経由であればクレジット決済。他にもコンビニ振込み、口座振込みも可能とし、「入金があってから」IDとPWDを発行すれば、入金の時間差も解消されるでしょう。クレジットであれば、カード会社が債権管理してくれるから取りっぱぐれもないでしょう。(ですが、手数料はそれなりにかかると思われます。どなたかがおっしゃっていたようにEdyとかなら、確かに敷居はもっと低いでしょうね。)
上記案1・2の運営スキームについては、このあたりが参考になるかもしれません。
--->サイトへのリンク
→ 経営コンサルタントの大前研一氏が運営するビジネス系eラーニングサイトです。
はっきり言って高いです(苦笑
しかもせっかく購入したコンテンツも1年しか視聴できません(これまた苦笑
案3;モーリー基金(謎)の設立
端的に言って、寄付です。どれくらい賛同が得られるのか、小生には推測できかねますが、ドネイションウェアに近いものを想定しています。
--->Wikipediaのリンク
いい加減なことは言えませんし、私見の域を超えないのですが、i-morleyのリスナーなら結構賛同してくれる人がいるような気がします。