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とうとうその時が来た。ふらり、ふらーりとモーリーが上海へ。
現地から刻々と送信され日本で公開されるリポートを見逃すな!
<市民記者>からのメッセージも求ム...
【最初の市民記者による投稿】
☆筆者 へむれん☆
3連休に個人旅行で行ってきたところです。
上海の虹橋の駐在員宅に1泊、蘇州の18世紀の建物の旅館に1泊の2泊3日の個人旅行でした。
その蘇州の旅館と周辺の路地の散歩を強く推奨いたします。
Pingjiang Lodge in Suzhou (蘇州平江客棧)
http://www.the-silk-road.com/hotel/pingjianghotel/
前に同じ会社でやっている北京の胡同の宿に泊ったんですが、蘇州のこの宿の界隈もも北京の胡同と同様にツーリズムの侵攻が始まっているものの完全な支配征服にはいたっておらず、庶民の生活(公設市場など)が垣間見られる路地の散歩が楽しいエリアです。
上海では、観光地から離れた虹橋のエリアの表通りに、カラオケ屋の巨大なネオンサイン(日本語)が出ているのにぶったまげました。
モーリーさんもぜひ観察し、ついでに小姐(多くは地方出身)を取材、交流してみて来て下さい。
【これを受けたモーリーの返事】
へむれんさん、ありがとうございます。蘇州は興味のあるところで、朝早めに電車に乗れば日帰りで行けると聞きました。是非検討したいと思います。要は、早起きできるのか。これがポイントとなります。
Posted by i-morley : 2006年07月26日 02:55
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