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まずはご報告までに、映画の予告編ムービーを再度エンコードし直しました。同じリンクで出てきますが、以前より色が少しきれいになっています。
最初の★4枚★のCD-Rを本日発送しました。台北行きが急遽決まったため、焼いている暇がちょっと...ということで、これまでにいただいたリクエストには極力答えるようにいたします。今日から届いたリクエストにはどの程度対応できるか不明ですが、がんばります!それから、昨夜「128 kbps」でエンコード→公開した音源ファイルについては「申し分ない」という反応をちらほらいただいているので、この先はオンラインで徐々に公開していくオプションも検討しております。
こういったメールもあります:
Name:フロムR
【音源CD-R】キボンヌ!!
こんにちは、五年位前からモーリーさんのラジオを聴いてるフロムRと申します。
えーと。。【音源CD-R】を希望します!!
まだ、お願い出来ますか・・?我が自宅にどうか送りつけて下さい!お願いします。
以下、住所です。
郵便番号 〒 701−●●●●
岡山県■■市
これまでに流れた曲で私が好きなBEST3を、頼まれてもいないのに勝手に掲示します。
1番:「これからだ、これからだ、夜が明けたよ〜」
2番:哀愁ゼミナール
3番;タマちゃん(注:いぬん堂)
五年前、聴き始めた頃から刺激的な内容だったけど、ポッドキャストを初めとするメディア
形態の多様化、自由化がモーリーさんのストイックにしてアナーキーな野望をドリブンさせ、
close to the edgeに駆り立てているようで、愉快であります。
映画の完成も楽しみにしていますよ。
が、ビデオキャストの活用用途は、映画の公開以外に予定は無いのですか?
これが最も質問したい点です。私としては海外の、特に日本とは全く異なる文化価値観
を持ったアジアアフリカ他の国々で河野さんと旅をして、現地で撮影した生々しい映像を
日本(や世界)に公開すると、面白いと思うのですが。(元)共産主義圏では隠しカメラを
回しながら、隠しマイクでボソボソレポートするとか・・。難しいのでしょうかね?
こういった映像レポートを撮るための旅費その他をリスナーからカンパ金を募るのは
アリではありませんか?一方的ですが、誰かが実現する前にモーリーさんにやって欲しいのです。
では、モーリーさんも河野さんも、お体にはどうかお気をつけて。
そして、CD−Rも楽しみにしてます。では。
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そう!やり方はいろいろとあると思うのです。
-------続けて速報(午後10時現在)
★初版の担当者だった、当時のディレクターにコンタクトをしたところ
「モーリーさんに原盤があると思います。自分で再版できますよ。iTunesも紹介できるかも」
とのことでした。うーん、意思があれば道が開けるようだぞ。この調子で台湾も......ねえ、河野さん?
Posted by i-morley : 2006年03月06日 21:07
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